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ビレッジハウスの口コミ評判は良い!【初期費用や家賃を節約したい人におすすめ】

ビレッジハウスの口コミ評判は良い!初期費用や家賃を節約したい人におすすめ
お悩み女性
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賃貸を借りたいけど初期費用が高くて借りられない

もっと家賃を安くして節約したい…

ローン滞納歴があって入居審査が不安…

このような不安にお答えします。

筆者は賃貸営業歴5年の賃貸営業マンです。

宅地建物取引士、賃貸不動産経営管理士の資格も保有しています。

賃貸の初期費用って想像以上に高いことが多いです。

初期費用の相場は賃料の約5ヶ月分~6ヶ月分となりますので、たとえば賃料5万円の物件では25万円~30万円くらいの初期費用となってしまいます。

そんな初期費用や家賃を抑えて節約したいですよね。

「しっかり節約してお金を貯めたい!」

このような強い気持ちを持たれている人にはビレッジハウスはとてもおすすめです。

ビレッジハウスなら、

初期費用5万円以下も可能!

家賃は最安値1万円台から!

ローン滞納歴も影響ない審査!

となります。

今回はそんなビレッジハウスを口コミ評判も含めて徹底解説していきます。

ちなみに現在ビレッジハウスは下記のキャンペーンを行っています。

ビレッジハウスキャンペーン

今なら30,000円分の割引を受けられますので、ぜひこのチャンスにビレッジハウスの物件をご検討ください。

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ビレッジハウスの口コミ評判は良い

ビレッジハウスの口コミ評判は良い
お悩み女性
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ビレッジハウスは初期費用や家賃を節約できるみたいだけど、口コミ評判は良いの?

まずはビレッジハウスの口コミ評判が気になる方も多いでしょう。

ビレッジハウスの口コミ評判は全体的に良い意見が多いです。

ここではTwitterからビレッジハウスの良い評判をお伝えしていきます。

良い評判①初期費用が安い!

ビレッジハウスの最大の魅力。

それが初期費用の安さです。

ビレッジハウスの初期費用が安いポイントは下記のとおりです。

敷金なし

礼金なし

仲介手数料なし

更新料なし

フリーレント1ヶ月

3万円キャンペーン

さらにビレッジハウスでは、一般的な賃貸契約で発生する下記の初期費用が発生しません

  • 家賃保証会社費用
  • 鍵交換費用
  • 24時間サポート費用
  • 室内消毒費用 など…

そのためビレッジハウスの初期費用で発生する費用は日割り賃料のみとなります。
(東日本エリアは別途火災保険10,000円~が発生します)

日割り賃料のみの初期費用となれば、初期費用5万円以下も十分可能です!

ビレッジハウスの初期費用の具体例をご紹介しますと、

ビレッジハウス初期費用
画像引用元:ビレッジハウス公式サイト

当月分の日割り家賃 1,500円
翌月分の家賃 45,000円
翌翌月分の家賃 45,000円
フリーレント1ヶ月 -45,000円
3万円キャンペーン -30,000円
合計 16,500円

当月分の日割り家賃が1日分であれば、フリーレント1ヶ月と3万円キャンペーンが適用されることによって、

初期費用16,500円のみ

となります。

上記の例は家賃45,000円の例でしたが、仮に家賃30,000円の物件で当月分の日割り家賃が1日分であれば…

当月分の日割り家賃 1,000円
翌月分の家賃 30,000円
翌翌月分の家賃 30,000円
フリーレント1ヶ月 -30,000円
3万円キャンペーン -30,000円
合計 1,000円

初期費用の合計は1,000円のみとなります。

筆者は賃貸営業マンとして多くの不動産会社と契約を結んできましたが、ここまで安い初期費用は見たことがありません。

ビレッジハウスの初期費用は、

まさに業界一安い初期費用

と言っても過言ではないでしょう。

良い評判②家賃も安い!

ビレッジハウスは家賃も格安です。

ビレッジハウスの家賃相場は2万円台から5万円以下までが多く、中には家賃1万円台の物件も…!

ビレッジハウス家賃17,000円
画像引用元:ビレッジハウス公式サイト

1LDK・40㎡で家賃17,000円は安すぎですね…

ビレッジハウスなら毎月の家賃をしっかり抑えて節約することができます。

また、ビレッジハウスの間取りは1LDKや2K、2DKが多く、3DKなどのさらに広い物件も多く取り揃えられているので、単身者からファミリーまで幅広い層に支持されています

良い評判③入居審査もゆるい

ビレッジハウスは入居審査もゆるいです。

ビレッジハウスの審査がゆるい理由は、

  • 家賃保証会社を利用しない
  • 信用情報をチェックされない
  • 入居の受け入れも広い

おもに上記3点となります。

家賃保証会社を利用せずビレッジハウス独自での審査となるため、クレジットカードの滞納歴や自己破産歴などの信用情報はチェックされない点が特に審査がゆるい大きな理由となります。

ビレッジハウスの入居審査については下記の記事にて詳しく解説をしていますので、気になる人はチェックしてみてください。

悪い評判①築年数が古い

しかしながら、ビレッジハウスにも悪い評判は見られます。

ビレッジハウスの物件は旧雇用促進住宅をリノベーションして貸し出しているため、築年数が古い物件が多いです。

その建物の古さから、「防寒対策の弱さ」「設備トラブル」を嘆く評判が見られます。

悪い評判②治安が良くない物件もある

さらにビレッジハウスの悪い評判では「治安が悪い」という意見もちらほら見られます。

ビレッジハウスは外国人の方の入居も可能なため、特に外国人の方によるゴミのトラブル、騒音トラブル、治安の悪化などがあるようです

そのため、ビレッジハウスの物件を契約する際は、物件をしっかり内見し、室内だけではなく、共用部分の綺麗さや治安状況などもしっかり確認しておいた方が良いでしょう

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旧雇用促進住宅を大量一括購入。コストを抑えてリノベーションに力を入れている

旧雇用促進住宅を大量一括購入。コストを抑えてリノベーションに力を入れている

ビレッジハウスはソフトバンク傘下である米投資会社フォートレス・インベストメント・グループが運営している不動産会社です。

フォートレスは莫大な資金力を背景に、旧雇用促進住宅を大量一括購入

大量一括購入したことで、1部屋あたりのコストを大幅に抑えることができており、その分リノベーションに力を入れることができています

ビレッジハウスリノベーション物件
出典:ビレッジハウス築56年の団地をリノベーションすることで低賃料を実現

ビレッジハウスの物件は築年数が古くても、上記のようにきれいにリノベーションされている物件も多いです。

また、旧雇用促進住宅は鉄筋コンクリート造という構造で防音性も比較的高い物件が多いという点もメリットになります。

ビレッジハウスの注意点

ビレッジハウスの注意点
お悩み女性
お悩み女性

ビレッジハウスはすごい良さそう…!

だけどどうしてビレッジハウスはこんなに安いの?

なんだか怪しいし不安だなぁ…

ここまでお読みいただいた方はビレッジハウスを前向きにご検討いただけているのではないかと思います。

しかし、ビレッジハウスには知っておくべき注意点があるので、ここではしっかりとビレッジハウスの注意点も詳しく解説していきます。

知っておくべき注意点→短期解約違約金が高い

ビレッジハウスを契約する際に知っておくべき注意点は短期解約違約金です。

1年未満の解約の場合、賃料の3ヵ月分の短期解約金

2年未満の解約の場合、賃料の2ヵ月分の短期解約金

ビレッジハウスの短期解約金は相場に比べて高めに設定されています。

これは嘘のように安い初期費用からくるものとなっていますので仕方ないと言えば仕方ないのですが、短期間の入居を希望される方だと短期違約金が大きな負担となってしまいます。

そのため、短期入居希望される人にはビレッジハウスはおすすめできません。

ビレッジハウスは短期入居者に厳しく長期入居者にやさしい

しかし反対に、長期間入居したい人であれば「更新料なし」となるビレッジハウスは賃貸費用を節約したい人にとって大きなプラスとなります。

ですので初期費用と月々の家賃が安く、さらに更新料なしであるビレッジハウスは、

短期入居者に厳しく長期入居者にやさしい

不動産会社と言えますね。

ビレッジハウスの部屋探しから入居までの流れ

初期費用を安く抑えたい!

毎月の家賃を節約したい!

審査に不安なく通りたい!

2年以上入居したい!

ビレッジハウスがおすすめな人をまとめると上記のようになります。

上記に当てはまる人は物件のお問い合わせ方法や契約までの流れも気になると思います。

そこで最後に、ビレッジハウスの部屋探しから入居までの流れ5ステップを解説いたします。

  1. ビレッジハウス公式サイトから物件を無料お問い合わせ
  2. 物件を内見(内見なしでも契約可能)
  3. 入居申込み・入居審査
  4. 契約手続き
  5. 鍵渡し・入居

一つひとつ解説していきます。

①ビレッジハウス公式サイトから物件を無料お問い合わせ

まずはビレッジハウス公式サイトから物件を検索して無料お問い合わせをしていきます。

ビレッジハウス無料お問い合わせ①
出典:ビレッジハウス公式サイト

希望のエリアや地図、沿線・駅から物件検索が可能です。

ビレッジハウス無料お問い合わせ②
出典:ビレッジハウス公式サイト

希望の物件が見つかったら物件詳細画面から無料お問い合わせをクリック。

電話での直接のお問い合わせも可能ですが、実際のやり取りを記録して残せるメール問い合わせがおすすめです(実際に賃貸契約では言った言わないのトラブルが少なくありませんからね)

ビレッジハウス無料お問い合わせフォーム
出典:ビレッジハウス公式サイト

上記の画像が実際のお問い合わせフォームです。

記載する内容は、

  1. 氏名
  2. メールアドレス
  3. 電話番号
  4. お問い合わせ内容

となります。

お問い合わせ内容には、「内見希望」や「物件詳細では分からない疑問点」を入力すると良いでしょう。

また、お問い合わせフォームには電話番号を記載しておくと今後の内見予約もスムーズになります。

優良物件はすぐに決まってしまうのでスムーズに内見予約ができることも良い物件を見つけるためには重要です。

②物件の内見(内見なしでも契約可能)

内見したい物件が見つかったら、ビレッジハウスの担当者と内見日や時間調整をして、物件の内見をします。

また、転勤などで遠方の人は実際に内見ができない人もいらっしゃると思いますが、ビレッジハウスは内見なしでも契約ができますので安心です。

③入居申込み・入居審査

物件を気に入ったら入居申込みをします。

申込みに必要な書類は以下のとおりです。

ビレッジハウスの審査必要書類

身分証(運転免許証、健康保険証、住基カード、在留カードなど)

住民票(契約時までに)

収入証明(所得証明書、直近1ヶ月分の給与明細)

さらに入居審査の内容によって上記の必要書類の他に追加書類が必要なケースがあります。

たとえば生活保護の方であれば生活保護受給証明書が必要だったり、年金受給の方は年金受給証明書が必要になります。

上記の必要書類を事前に準備をしておくと入居審査がスムーズになるでしょう。

また、入居審査は大体2日~3日で結果が出ることが多いです。

④契約手続き

入居審査が承認となりましたら契約手続きです。

契約手続きは郵送手続きや、最寄りのセブンイレブンから契約書をプリントアウトして契約手続きするパターンもあります。

また、口座振替の手続きはWeb上で行う形となります。

審査承認の翌日に口座振替手続きをWeb上で行う必要があり、Web手続き後の契約書の作成となるので注意が必要です。

契約書類が届いたら記入・押印をして返送して、併せて契約金の入金も行います。

動産屋に来店せずに契約ができる点もビレッジハウスのメリットです

⑤鍵の受け取り・入居

契約完了後に管理人と鍵の受け取り調整をして、鍵を受け取り入居開始となります。

入居開始までにライフラインの開通連絡(電気・水道・ガス)を忘れずに行いましょう。

まとめ(ビレッジハウスは節約したい人におすすめ)

まとめ(ビレッジハウスは節約したい人におすすめ)

今回はビレッジハウスについて詳しく解説をいたしました。

ビレッジハウスには多くの特徴・メリットがありますが、

「初期費用の安さ・家賃の安さ」

がビレッジハウスの最大の魅力です。

もし予算に上限なく物件を選べるのなら、みなさん新築できれいで設備もしっかりしている物件を選ぶでしょう。

しかし現実的にそのような人は少なく、みなさんどこかしら妥協して賃貸物件に住んでいます

今回のお引越しで選ぶ賃貸物件に、今後一生入居し続ける訳ではないでしょう。

それならば今は節約できる物件を選んでお金をしっかり貯めて…

お金に余裕を持たせることの方がよくありませんか?

「しっかり節約してお金を貯めたい!」

このようにお考えならビレッジハウスはとてもおすすめです。

ビレッジハウスキャンペーン

今なら30,000円分の割引を受けられますので、ぜひこのチャンスにお引越しください。

賃貸物件は早い者勝ちです。

優良物件が決まってしまう前にまずは無料お問い合わせを。

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ねこますく
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皆様のより良いお部屋探しを心よりお祈り申し上げます。
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ねこますく
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元賃貸営業マン。 宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士。 お部屋探しに関する情報や、賃貸不動産会社の情報。 お得な賃貸情報サイトをご紹介しています。 Twitterでも毎日賃貸情報を発信中。